英国スピーカーのしたたかさ
そういえばA1、海外で2023復刻版が出ているようですね。
再びコメント頂きありがとうございます 色々ありましたがまた戻ってきました(笑)
YouTubeを見たりアマゾンビデオを見たりしながらのオーディオなので以前と変わった感じではあります 音への追及というよりか機器自体が面白いのでそれを見て聴いて触ってそれが部屋にある そんな生活の一部のような感じかと思っております。
ロイド三兄弟は確かにエデンが抜けていました 失礼しました ツイーターと突板が違うくらいでシントラと性能的にはほぼ同じかもしれませんね シントラは現在外観の補修作業を行っていますので少しお休みしております また気づいた点など補修作業が終わってからブログに書いていきたいと思います
最初はサランネットを外して聞いておりましたが、友人からこの手の英国SPはサランネットを付けたままで聞く方がよいとアドバイスされ、今はそうしております。確かにその方がバランスが良いと感じました。ブログにかかれているように見た目からすると重いですね。最初は驚きました。
このスピーカーは、ツイーターの反射防止がボロボロになってしまうことで、いずれこれを何とかしたいのですが、いい策が見つからずに、そのまま使っています。ブログの更新、楽しみにしております。
コメントをうんうんと納得しながら読ませていただいております ほぼ同意であります。
私もQUAD44+405を使用しておりました シントラは私のオーディオの師匠も隠れた名機と話されておりました(シントラ、トパーズ過去に使用)全方位的な懐の深いスピーカーです 少しドンシャリ気味なところがありますが音楽を楽しく伝えるスピーカーですね。
サランネットに関しても同意します 私もサランネットがあった方がしっくりします。
現在シントラは外装補修中でお休みですがツイーター部分加水分解でウレタンが朽ちて私も取り換えようか検討中です ただ片抜きするために円切りカッターやら色々出費がかかりそうで躊躇しています(笑)
いったんオーディオを辞めてからの復活なので買い増しなど少しハチャメチャなところがありますが高価なものは買わないようにして決められた範疇で展開していますので暖かく見守ってください(笑) よろしくお願い致します
返信、ありがとうございます。
SINTRAが家に届いてから、ああでもない、こうでもないとしばらくいじっていました。
音が随分変わったと思ったのはスタンドの高さと内振りの角度かな。
これらをちゃんとセッティングすると、音源の中に入るような気分になるので、
嶋護さんのジャズの秘境で紹介されている音源などを片っ端から聞いて楽しんでいました。
ジャズの秘境
https://diskunion.net/dubooks/ct/detail/DUBK269
加水分解したウレタンはそれを除去するのも大変そうですね。
いい方法を考え疲れたら、是非とも教えて下さい。
今は近くの石材屋で1㎝厚の大理石板を切ってもらい下に敷いています。
(建材屋で買えば2000円そこそこで買えます)
音がすっと落ち着いたような感じがします。
見た目もいいので、気分なのかもしれません。
こちらこそ、よろしくお願いします。
中々楽しそうですね(笑) オーディオは見て聴いて触って知る そういう趣味だと思っています
私なんかはどちらかと言うと聴くより見て知るのウェイトが高いですね。
シントラ ある程度補修を終えセッティングして聴くとやはり良いですね!
現在AURAで聴いていますがミュージカルフェデリティより抑制が効いていて好みですね。
お互いシントラで幸せな時を過ごしましょう。


